歴史と素適なおつきあい番外編 206・3・7 今年の干支 馬のはなし 今年の干支は馬です!いえ・・午です! なぜ午なのか 丑三つ時って聞かれたことが あると思います。 頭に蝋燭をつけて 呪い人形を木に打って 呪いをかけます。 草木も眠る陰(イン)の時間です。 午はそういう時刻のことです。 午は午前、午後の午(うま)の字のことです。 12時のことをいいます。 写真は今は種馬になっている ゴールドシップ(金の船)です。 TikTokでゴルシを知った時には すでに引退していました 表情豊かな馬で好き嫌いが はっきりしていて、 でも頑張りたい時は 頑張る・・そんな馬です 実は歴史のことで、競馬場に入り ちょっと競馬が好きになりました。 パドックという、これから走るお馬さんを 身近で見ました。 その時・・私は美しいお尻に惚れてしまいました。 なぜ府中競馬場に行ったのか 府中競馬場には井田是政という 武士のお墓があります。 小田原北条の家臣の時、 八王子城が落城し、 府中あたりにやってきて土着した士族です。 そして府中競馬場の予定地に お墓がありました。 お墓の移転をお願いするのですが、 ご子孫はそれを受け付けず、 刀まで振り回したそうです。 東京都は史跡として残すことにして、 そのままお墓を抱え込むように コースが作られました。 現在大欅と言われる場所ですが、 ほんとは榎なんです(笑) そこで落馬したり、事故があったりして 祟る大欅といわれていました 現在はJRAが丁寧にご供養をしているそうです。 丙午 丙午(ひのえうま)は、 60年に一度巡ってくる (十干・十二支)の43番目の年です。 今年です! この年に生まれた女性は気性が強く、 負けず嫌いで行動力がある。 今風では素適な女性だと思います。 中国から伝わった干支ですが、 丙も午も陽の火を表します。 これが江戸時代に 丙午の女性は 嫁ぎ先に不幸を招く・・ になってしまいました。 実はこの言い伝えは 八百屋お七が火付を したことからなのだそうです。 お七は火事の時避難した場所で お寺の小姓さんと出会い、 一目惚れ、もう一度火事になったら 会えるかもと火をつけました。 そして火炙りの刑になり 気性が激しいというレッテルを 貼られてしまいました。 目黒の雅叙園の前に お七の井戸があります。 近くの大円寺に西運という僧の像がありますが、 それがお七が恋したお坊さんでは ないかといわれます。 西運は修行中この井戸で 体を清めたと伝わります。 もう一つ長津田にお七稲荷があります。 お七を処刑する時の 担当者がこの地のお代官様でした。 凛とした態度で火炙りにされたお七を 憐れんだそうです。 場所は246号線の コメダの裏です。 お七稲荷の後ろがコメダの 駐車場です。 マンションにあるのですが、 垣根で道路からは見えません。 近くの長津田幼稚園は そのお役人の邸跡になります。 丙午の女性たち・・ どんな有名人がいるのでしょうか・・ 驚いたのが 紀子さま! 小室さんのお母様です! なんだか最強ですね 有名人では 有森裕子さん(マラソン) 小谷実可子さん(シンクロ) 小泉今日子さん 鈴木保奈美さん 斉藤由貴さん 江角マキコさん・・など この有名人の皆さまに 共通したイメージは 丙午の方は しっかり自分を見据えた 素適な方々と思われます。 さて馬の話になります。 馬はどこで生まれたのでしょうか? 馬の祖先は、 約5,000万年前に北アメリカ大陸で誕生しました。 ヒコテリウムというそうです。 確かテレビではマスタングと いっていた記憶がありますが?! 5000年前恐竜が亡くなったあと、 哺乳類が繁栄したそうです。 馬の先祖は昔々大陸が繋がった時、 ユーラシア大陸に移動しました。 そして仮説ですが、北米の馬は絶滅します。 絶滅理由は氷河期といっていましたが、 別説に 2万5000年頃 モンゴロイド・インディアンが やってきた頃と 重なるのですが はっきり書いてありませんが、 食べちゃったかもと思いました。 ちなみに馬刺しは あまりお腹を壊さないといいます。 体温が高いので、 ウイルスや細菌が少ないそうです。 最近・・ 人類の ホモサピエンスと ネアンデールタール人の 関係がテレビで放送されていました。 双方とも氷河期は 何度もあって本当に辛い時期だったようです。 ちなみにホモサピエンスが残ったのは、 ズバリ!縫い針です!? 布や毛皮を縫い合わせ、 体にフィットさせることができ、 寒さを凌ぐことができたからです。 人の進化も馬の進化も 当たり前ですが同じようなものですね。 16世紀に北米の野生馬は里帰りします。 スペイン人が持ち込みました。 現在アメリにいるマスタングは家畜から逃げ出し、 アメリカ西部の平原で野生化した馬のことをいいます。 マスタングというと 車の名前にありましたね。 日本ではムスタングっていわれました。 ちなみに車の名前は動物が多いです。 コルトは子馬です。 動物名の車名 マスタング コブラ パンダ ブルーバード ターセル(はやぶさ) ハリアー(鷹) レオーネ(オスのライオン) レパード(ひょう) パジェロ(アルゼンチンの猫) まだまだあります。 そして日本にやってきたのは 身近なモンゴル馬。 マスタングがユーラシア大陸にきて、 マイナス40度でも放牧される馬に なっていったのが、モンゴル馬です。 背も低く丸っこくなりました。 遊牧民の移動に欠かせない 運搬の役をします。 そしてお酒にもなります。 母が馬乳酒を飲んだ話 モンゴルがまだ社会主義の時 1991年のことです。 そこに旅行した母は 馬乳酒を飲みましたが、 他のメンバーは とても飲めなかったと聞きました。 馬乳酒ってなんだろうと思い 調べてみたら、 酸っぱいアルコール1パーセントくらいの 乳酸飲料のようです。 コレステロールを下げ血圧安定・・ すごいじゃないかと思います。 母はテレビ局と共に高校生たちと訪問し、 テレビの放映を楽しみにしていましたが、 その日にソ連崩壊が起こり、 私は見ることができませんでした。 後日名古屋では放送したそうです。 次は ギリシャ神話の馬の神様です ギリシャ神話は、 約3500年前から伝えられた物語です。 日本の古事記のようなものです。 違うのは 紀元前6世紀に文字になったことです。 ポセイドン (Poseidon) 海と地震の神ですが、 馬の神としても崇拝されました。 馬を創造した神であり、 そのシンボルの一つが馬です。 ペガサス (Pegasus) メドゥーサの血から生まれた翼を 持つ白い神馬。 聖闘士星矢がペガサスです。 ケンタウロス (Centaur): 半人半馬の姿をした馬で、 荒々しくも知的な馬です。 では日本に移ります。 日本の馬のルーツ 日本在来馬の起源は、 5世紀の朝鮮半島経由で モンゴル馬がやってきたことです。 古墳時代中期になります。 5世紀ごろ、朝鮮半島南部の戦乱を避け、 あるいは外交・交易の一環として 渡来人が馬を日本へ持ち込みました。 馬の骨、馬具、馬形埴輪が 5世紀の遺跡から多量に出土することから、 この頃から馬の飼育が本格化したといいます。 馬具も同時に持ち込まれ、 製造技術も伝わり、 製鉄技術が発展したことと思います。 (ちなみに馬の蹄鉄は明治からのことです) 古墳から多くの馬の埴輪も出ています。 人の力を超える馬の力が 古代国家を大きく支えたことと思います。 仏教伝来で多くの経本や仏像、 仏具を運ぶ馬も奈良では 60頭の馬が勢揃いしたという 記録があります。 鎌倉時代になると・・ アイヌの南下でアイヌは馬を知り、 馬の技術が大変高度になったといいます。 今鎌倉幕府滅亡時の 漫画・「逃げ上手の若君」を愛読していますが、 東北の武士たちの馬の技術はすごいと書いてあります。 明治天皇は東北巡行で南部馬がお気に入りになり、 金華山号をお買い上げになったそうです。 東北以北の馬は落ち着きがあり、 体も強く名馬が多かったといわれます。 馬頭観音 網代駅から1キロ登ったところに 月見ヶ丘公園があります。 そこにこの馬頭観音があるそうで、 秀吉が小田原攻めで一時陣を置き、 村人たちに馬の徴発をしました。 その時愛馬を差し出す村人たちが 馬の武運長久を願って馬頭観音を寄贈したといいます。 無事馬が戻ったのかはわかりませんが、 小田原攻めの成功で、 霊験あらたかなりと 今では商売繁盛、五穀豊穣の神様となっています。 元禄元年(1688)亥の満水という大洪水により 流失し、失いましたが、 昭和32年に地元有志により再建されました。 愛馬を手放した村人たちの話が 伝わるこの地は 「馬のつくろい場」としてずっと存続し、 日清、日露戦争では軍馬の検査場となったそうです。 (熱海市のサイトより) なぜ馬が神様仏様になっているのか・・ なんといっても馬はかわいい! 人に懐く・・ 頭いい! 足が速い! そして荷物も人も運べる! なぜ草を食べてなぜあのがたいなのか・・ 馬は牛と違い胃が一つなので、 食べたものを溜め込むことができません。 AIによると 草(牧草)には、筋肉の元となる・・ 植物性たんぱく質が 乾燥重量の約15〜20%含まれており、 これを大量に摂取することで、 マッチョな体が作られます。 機械がない昔の人々は 牛や馬の力が頼りだったのです。 そこで感謝と馬の健康長寿を願って 馬頭観音が生まれたそうです。 街道には石に馬頭観音と文字が彫られた石塔を見かけます。 使われて亡くなってしまった馬の供養で、 この辺りにも多くの馬頭観音を見ることができます。 では多くある中で馬の神社を選びました。 驚神社 あざみ野駅から歩けます。石川村の神社です。 奈良時代からあった神社だそうで、 石川牧の鎮守と言われています。 昔この地域は牧場があり、 名馬がよく出た場所から、 「馬を敬う」という神社の 名称由来があります。 本来「驚」と言う漢字の由来は、 馬は警戒心が強いためすぐ驚くから とありますが。 将門が港北ニュータウンに やってきたという噂もあります。 上賀茂神社(京都) 京都では一番古い神社で神馬がいます。 立砂(たちずな)に神が降臨します。 馬に鈴をかけて走らせたところ、 ご祭神が降臨したという逸話から、 上賀茂神社は日本の乗馬発祥の地とされています。 競馬・・くらべうまといいますが、 2頭で競走するそうです。 そのビデオを見ましたら、 英語でもアナウンスされ、 外国人が多く見学に来られているようです。 乗馬される人は京都産業大学の馬術部と聞きました。 荒川駒形神社(遠野) 中世この地を統治した 阿曽沼氏の家臣が祀ったといいます。 伝説に東禅寺の和尚が祈願し、 早池峰山から白馬が舞い降り、 それを描こうとしましたが、 途中で消えてしまい片耳が描けませんでした。 その絵を祀ったのがはじまりといいます。 又、阿曽沼氏の牧場があった頃、 ここに老いた白馬がいて、 ここを他の馬が通りかかると、 戦いを挑んで追い返し、 通さなかったので、 白馬を祭神の化身といったとも 伝えられています。 (遠野市観光情報サイトより) おしらさまは、ちょっとオカルト おしらさまは東北地方で 祀られている神様で、 場所によっては 親族間で秘密に行われているところもあり、 メディアなどに明かされるのを いまだに嫌っている地域もあるという、 なかなか興味深い神様です。 理由としては普段家の中では隠されているもので、 口外すると家が傾くなどの祟りがあるからといわれます。 行事の時に多くは女性が儀式を行います。 キリシタン伝説もありますが、定かではありません。 おしらさまは、30センチほどの 桑の棒に馬や人間の顔を、 描いたり彫ったりして着物を着せます。 ここでなぜ馬が彫られているのかというと 馬娘婚姻譚(ばじょうこんいんたん) という話があります。 馬と恋愛をして結婚してしまった娘の話です。 それを知った父親が怒り、 馬を桑の木に吊るして殺してしまいます。 馬の首を切り落とした時、 娘は馬の首に乗り、 天に登りっていきました。 後日娘は父の夢枕にたち養蚕を 教えたといいます。 弥生時代・・紀元前800年頃 日本に伝わった養蚕技術で、 馬は4世紀ごろ伝わりましたので、 その村に初めて伝わったということでしょうか・・ もう一つ・・自分の供養に おしらさまの作り方を教えたともいいます。 それでおしらさまは 蚕の神、農業の神、馬の神といわれています。 ここでキリシタン伝説が関係しているのかも・・と 思う話をします。 パワースポットの一つですが、 青森県新郷村にキリスト伝説があり、 訪問したことがあります。 元は戸来・へライ村で、 へライはヘブライ・・ あるいはヤハウェからといわれ ヤハウェは唯一神のこと、 今私たちが耳にする近い言葉がエホバです。 ここにピラミッドといわれる石がありまして、 そこにたどり着いた時 買ったばかりのG-SHOCKという 時計がぐるぐる回り壊れました。 磁場があったのだと思います。 今ではゼロ磁場は 観光の一つになっていますが、 新郷村でそれを観光資源にしているのかは知りません。 #
by gannyan1953
| 2026-03-07 16:42
| 室内学習・歴史と素適なおつきあい
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歴史と素適なおつきあい番外編 2026・2・23
享徳の乱で武蔵国は 二つに分かれ戦いが繰り広げられました。 豊島園駅から落合南長崎駅まで 歩きました。 練馬区役所です。 歩道は自転車が多く 結構怖いです 綱吉がお休みしたお寺だそうです。 大きくて立派です。 気づきました。 染め物屋さんがありました。 哲学堂です。 鉄道模型メーカー・カトーの「ホビーセンターカトー東京店 落合長崎南駅に近づくと 自性院(猫地蔵):といって 太田道灌が黒猫に手招きされて 危機を脱したという伝説にちなみ、 招き猫の地蔵があるお寺だそうです。 奥は通行止めになっているようなので、 入れないと思いました。 後から思うと あれは車止めで 人はお参りしてもよかったのかと 思いました。 久しぶりに長く歩きました🦶 #
by gannyan1953
| 2026-02-27 22:27
| 東京都 歴史散歩
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歴史と素適なおつきあい番外編 2026・2・23
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by gannyan1953
| 2026-02-27 21:49
| お城に行ってきた
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by gannyan1953
| 2026-02-27 21:03
| お城に行ってきた
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歴史と素適なおつきあい番外編 2026・2・23
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by gannyan1953
| 2026-02-27 21:01
| お城に行ってきた
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